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増えている肺がん

2011年06月06日
もともとがん死で、多かったとされているのは
胃がんだったのですが、肺がんが
その位置をしめてしまいました。

これは戦後になってから、
喫煙率があがったためであって
その世代が高齢になった時に
肺がんになっているからなのです。

男女の比率で見ても
男性が多くなっているのは
喫煙率のせいであるといわれているのます。

しばらくは肺がんががん死の1位でありつづけると思いますが、
禁煙世代が高齢してくる頃には、
肺がんの罹患者も減ると見ている学者もいます。

【性病検査に役立つサイト】
淋病についての情報


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